★社殿の建て替え工事の様子
![]() |
![]() |
![]() |
| 社殿の建て替え工事が始まった | 拝殿の解体(本殿側より見る) | 覆い屋根が無くなり本殿の全体が見える |
![]() |
![]() |
![]() |
| 令和3年2月に更地となった | 宮司と役員だけでの 地鎮祭 | 基礎の掘削工事が始まる |
![]() |
![]() |
![]() |
| ベースの生コンクリート打ち | 建物の土台の下に、延べ石の敷設 | 10tクレーンを使って木材を境内に搬入 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 周囲に足場が組まれた ブルーシートの中は柱や梁 |
4本の丸太梁(400kg) 長野の諏訪大社の御柱みたいに人力で引く |
殆どの建て方は人力 土地が狭いので小型クレーンは補助として |
![]() |
![]() |
![]() |
| 複雑に束が林立する拝殿の小屋組 | 本殿の屋根が出来てきた、この上に野垂木 | 雨(暑さ)対策のトタン屋根が施工された 左側が拝殿、手前の小さい屋根は小宮さん |
![]() |
![]() |
![]() |
| 本殿の軒先は二重の垂木(二軒)に | 拝殿にも化粧垂木が入り、茅負も準備 この上に軒先を支える桔木(はねぎ)が |
優美な曲線の唐破風 さらにこの上に軒付と箕甲が乗る |
![]() |
![]() |
![]() |
| 母屋の上に野垂木が入り この上に屋根下地の野地板がはられる |
拝殿も屋根下地が出来、これから銅板の 施工工事始まる 懸魚も取付けられた |
拝殿に連子と長押が入った 回りの部分は漆喰壁になる |
![]() |
![]() |
![]() |
| 外観が出来上がってきて、美しい屋根に 本殿は銅板も葺かれた |
拝殿の壁の中塗りの途中(散りが入る) 格天井も張り終える |
拝殿の屋根にも銅板が葺かれてきた |
![]() |
![]() |
![]() |
| 箕甲(みのこう)もある本格的な手水舎に こちらも銅板葺きになる |
トタンの覆い屋が外れて美しい形の屋根が 手前が本殿と大岩群 |
足場がとれて、拝殿の正面が見える まだ漆喰壁や建具、そして外構と道半ば |
![]() |
|
![]() |
| 手水舎もほぼ完成 左右の提灯屋形も朱色に塗り替えて |
建て替え後初めての元日(R4)は雪景色となった | |
![]() |
![]() |
![]() |
| 小型クレーンで吊っての搬入 | 小宮さんの据え付け | おみくじ 恋みくじ 御朱印 お賽銭納め口 |